2005年07月08日

ひさびさブログ更新。

最近考えたことを書こうと思います。
ついこないだの日経新聞に京大の研究で肌のしわをとる薬が将来できるという研究がすすんでいるという、記事がありました。

これは、特に女性にとっては「神の薬」になるんじゃないですかね。

でも、僕は顔の皺は、生き様だと思っています。その人が、人生を生きるにあたって、いいことで笑ったり、やなことで泣いたり、いろんな状況の中で一生懸命生きてきたことを証明するものっていう感じかな。


(もちろん、皺のない美しい方々を否定するわけでないんですがぁ。)
だから、皺の多くなってきたおやじの生き様は、尊敬できるし好きでありますし、結構好きなんですね。

ところで、僕は笑い皺がよく出るんですね、昔から。よく笑うことで、昔から有名だった俺は。これからも、笑いの絶えない状況の中で生活していきたいと思っているわけです。だから、僕がおやじの年代になったころ、笑い皺が深くなっていたら、僕は幸せな30年を送ったんだなぁと実感するだろうなぁと思いました。

posted by ゆーた at 17:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
皺っつうのは,年輪みたいなもん.俺も,かっこいい皺ができるように,努力します.すいません,酔った勢いでカキコしました.すいません…
Posted by もち at 2005年07月12日 00:47
皺っつうのは,年輪みたいなもん.俺も,かっこいい皺ができるように,努力します.すいません,酔った勢いでカキコしました.すいません…
Posted by もち at 2005年07月12日 00:47
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